Practice
提供領域
判断材料をつくる仕事と、つくったものに責任を持つ仕事。いずれも、経営判断と品質責任を代表が一元的に負う体制で引き受けます。
Practice 01
開発DD・組織DD
M&A・出資・事業承継の判断材料として、対象会社の開発組織とコードを実データで調べます。ヒアリングの印象ではなく、リポジトリとチケットの実データから結論を出します。
代表は、自ら創業した会社のバイアウトを経験しています。売る側で何を見られるかを知った上で、買う側・出す側の判断材料をつくります。
Practice 02
AI導入の設計・開発
AI活用を経営アジェンダとして定義するところから、システムの要件定義・実装・運用まで。戦略と実装のあいだに多段の外注構造を挟まず、同じ責任者が引き受けます。
自社でも3年半、AIを組み込んだ形で経営していますが、その形をそのまま持ち込むことはしません。何ができて何がまだできないかを実装者として答えた上で、条件に合う形を組みます。
Practice 03
クライアントワーク
要件定義から設計・実装・保守運用まで、開発の全工程を一貫して引き受けます。窓口も、設計者も、品質責任者も同一です。
体制の構造はトップページに記載のとおりです。
Practice 04
リサーチ
AI・文化・創作領域の研究開発と、自社メディアの企画・運営。受託ではなく自社の研究枠として、次の事業の種をつくっています。