FUSHIKADEN — EST. 2011
経営と技術の、すきまを埋める。
MANAGEMENT & ENGINEERING
きちんと利益につながる、 AI活用支援。
開発組織を中心に、仕事の進め方と体制を見直し、必要なシステムを実装。
導入・運用にかかる費用も含めて、売上・利益への貢献を確かめます。
DECISIONS
判断が必要になる、四つの場面。
01AI / PROFITABILITYAI活用は、開発組織の利益につながるか。短縮した時間を、開発原価の低減や追加の売上にどう結びつけるか。開発プロセスと体制から設計します。
02M&A / DD買収後も、開発を続けられるか。開発組織とコードを調べ、引継ぎや事業継続に関わる論点を整理します。
03AI / IMPLEMENTATIONAIに任せる仕事を、どう決めるか。業務と運用の条件から、人の判断を残す場所と実装する範囲を設計します。
04SECURITY専門業者を待つ間に、何を調べるか。社内の担当者とAIで進める点検の順番と手順を、一式で用意します。
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APPROACH
調べる人と、結論を出す人が、同じ。
ヒアリング、リポジトリの確認、経営上の論点の整理まで、代表の物部が一貫して担当します。技術の所見と事業の条件を突き合わせ、判断の根拠と未確認事項をまとめてお渡しします。
